一世紀以上変わらぬスタイルで愛され続けられるREDWING。
ワークブーツとして誕生したからこそ洗練された実用性とデザインは履き続けることで魅力が増していく。エイジングされるほどにREDWINGは完成に近づいていく「一生モノのブーツ」といえる。

 

RED WINGの魅力

タフで、履きやすい、カッコいい。

何と言ってもREDWINGの最大の魅力はワークブーツならではのタフさです。
アッパーは鍛錬された上質なレザー。ワークブーツとはいえカジュアルなルックスはどんな服装にも合わせやすく、様々なシチュエーションで活躍します。
REDWINGと言えば赤茶のレザーが定番ですが、スエードやヌメ革なども人気があり、それぞれの違った独特のエイジングもまたREDWINGの魅力のひとつです。
 定番人気モデル「アイリッシュセッター」を筆頭に「ベックマン」「ペコス」「ポストマン」などは長年愛され続けています。伝統を受け継ぐモデルとアップデートするモデル。どちらも「タフで、履きやすい、カッコいい」。
90年代に人気を得たREDWINGが再び注目されています。

一生モノとされる由縁 

                     ❝ 長年使用し、履きつぶしたようにも見えるが、メンテナンスを施せばまだまだ履き続けることができる。”

「くたびれだしたら慣らし履き終了。」

初めてブーツを履く人や、苦手としている人の理由として「硬くて痛い」「重い」「疲れる」などがあげられます。たしかにそう感じることがありますが、それはスニーカーと比較して感じられることではないでしょうか?また、新品のブーツはレザー部分などが馴染んでおらず、履きにくいと感じるのも当然です。REDWINGのブーツは履き込んでいくにつれ、レザーは柔軟に馴染み、クッションのコルクが足を包み込むように沈んでいく。見た目的には少し「くたびれてきたかな?」と思う時がREDWINGブーツの始まりです。

 

「今は中古ブーツが狙い目」

中古のブーツはいろいろと懸念されがちですが、専門店でメンテナンスされた商品は新品よりも人気となる場合があります。5年間履き込まないと出せない味が手軽に手に入れることができ、また稀少価値の高いモデルや年代で異なるデザインのタグなどを手に入れることができることから人気上昇の傾向となっています。

 

REDWING"ベックマン"。程よいエイジングとカスタムされたソール。中古品ならではの逸品です。

「安心のBINGOODブーツメンテナンス」

 当店で販売している中古ブーツはオゾン除菌・消臭、手洗いクリーニング、補色、オイルケアを施しています。また、使用に支障がある傷、過度なソールの擦り減りには専任のリペアマンによる補修、ソール交換を行っております。